Sunday, December 02, 2018

macOS Mojaveの注意点

ClipBuddy

仕事用のiMacをMojaveにアップデートしたら、いろいろ動かなくなった。orz 「ClipBuddy」の履歴を見たら、最後のアップデートが2013年だった。動かなくて当然だな。とりあえず、Alfredの有料版に逃げるか。

とGoogle+に書いて、「Alfred 3」の有料版ライセンスを購入した後、いろいろ「?」と思うことがあって調べてみたら、Mojaveで仕様が変わって、セキュリティ周りが厳しくなったことに気付いた。「システム環境設定」→「セキュリティとプライバシー」の「アクセシビリティ」で「下のアプリケーションにコンピュータの制御を許可」にチェックがついているアプリに注意。いったん「-」をクリックして削除した後、再度「+」から追加しないと使えない現象が多発している。「このアプリはMojaveに対応していない」とワシのように誤解してしまう人もいるかもしれないので、ちょっと注意が必要かも。

もちろん「ClipBuddy」はMojaveで動作した。つ「Alfred 3」のライセンス代はお布施だと思うことにしよう。うん。

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