ラベル software の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル software の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

日曜日, 12月 02, 2018

Karabiner-Elementsに蜂蜜小梅配列を移植できる?

スクリーンショット 2018 12 02 19 56 45

Karabiner-Elementsの設定項目をまとめました - Qiita
https://qiita.com/s-show/items/a1fd228b04801477729c

「rules/manipulators/from/simultaneous」に記述すれば、同時押しを認識できるとのこと。ものくろさんがNicola配列をKarabiner-Elementsに完全移植したとのことなので、おそらく蜂蜜小梅配列も移植可能だと思われる。年末年始にでも移植しようかしら。JSONが理解できれば、あとは忍耐力だけの問題かな。その前にNicolaで実用的かどうかをちょっと試してみた方がいいかも。

木曜日, 11月 08, 2018

Path Finderのバグ?

あまりにも面白いバグ?なので、久々にYouTubeに投稿。ファイル名の入力スペースがどんどん左に延びていく。

月曜日, 11月 05, 2018

Path Finderが壊れた

数日前から調子が悪く、ファイルを開こうとしたら時間がかかったり、フリーズしたりしていたが、とうとう真っ白になった。サポートフォーラムを覗いたところ、同じ症状の人がいたので、削除して再インストールしようと思ったが、アプリを再起動したらとりあえず動いた。また同じ症状が出ると思うので、そのときには削除して再インストールしてみよう。

Broken Path Finder 8

月曜日, 1月 09, 2017

「ClipBuddy」の問題点と解決方法


結構高かった「ClipBuddy」は、コピーした文字列を編集できるのがいい。何回も同じ文言をペーストしたいとき、ちょっとずつ修正したりできる。しかし、特定の文字列を記憶しておき、時々引っ張り出すには不便だ。ウィンドウ左上に「My Clips」というセクションがあるが、ここにNodeを追加すると、クリップボードを切り替えられるのだが、これにキーボードショートカットが用意されていない。マウスやトラックパッドで切り替えればいいが、切り替えたあと、目的の文字列を貼り付けるのが意外と面倒なのだ。ダブルクリックでペーストできないときがある。キーボードショートカットか、ツールパーならいけるが、ツールバーのボタンは小さく、しかも似たようなアイコンなので、すぐにどれがどれか忘れてしまう(UI的にダメだと思う)。

じゃあ、キーボードショートカットを諦めて、メニューバーのアイコンからやるかと思ったのだが、現在選択中のNode以外はメニューバーのメニューに表示されない。Nodeの切り替えもできない。

…と、ここまで書いてきたところで、Nodeをツリーにすれば、だいたい解決しそうだが、親ノードにコピーした文字列が増えてきたらどうなるんだろう。ちょっとやってみる。



from Google+ List of Activities for Collection PUBLIC http://ift.tt/2iunQ50
via IFTTT

月曜日, 5月 25, 2009

ウイルス対策ソフトを削除するには

ウイルス対策ソフトは、システムの深いところにいろいろな変更を加えるため、削除(アンインストール)するのがかなり面倒なときが多い。仕事柄、いろいろなウイルス対策ソフトをインストールする機会があるが、ものによっては変な痕跡を残しているため、次にインストールしたいウイルス対策ソフトがインストールできないこともある。最近では削除専用ツールを用意するメーカーも増えてきているが、わかりやすいところには置いてないので探すのが面倒なことも多い。

そんなときに便利なのが、「AppRemover」だ。ウイルス対策ソフト専門のアンインストールソフトで、大手メーカーのものはだいたい削除できるようだ。完全かどうかはわからないが、知り合いが使ってみてうまく機能したとのこと。紹介記事は、MOONGIFTで読める

火曜日, 1月 20, 2009

「Just Right!」がバージョンアップ

文書校正ソフト「Just Right!4」が3/17に発売される(法人向けライセンス版は1/20発売)。この種のソフトで、手軽な金額で入手できるのはこれしかないはずなので、バージョンアップは歓迎だ。どこかにも書いたかもしれないが、「Just Right!3」では複数ファイルを一度に開いて用語統一などができず、「開くにしろ開かないにしろ、統一されていればOK」という形での校正ができず、今ひとつ使い勝手が悪かったのだが、そのあたりは改善されたのだろうか。

リリースはこちら

AI時代の本の読み方