Tuesday, August 21, 2018

Amazonでまだまだ続くデリバリープロバイダー問題

Delivery provider

21時に入り口が自動施錠されてしまうビルに配達させたら、22時に持ってきて「不在につき持ち帰り」とか表示するのがデリバリープロバイダークオリティだが、再配達の指定時間もほぼ意味がない。14時〜16時の選択肢があったから指定したところ、上の画像のような表示に。これが実際のところ、可能な配達状況なんだろうが、それならそれで14時〜16時という選択肢を出すのではなく、「本日」「明日」とかにしてくれ。20年くらい前はそんな感じだったはず。

先日までは、配達時間を指定したらヤマトが配達してくれたのだが、最近は時間指定してもデリバリープロバイダー(SBS急配など)が持ってくるようになったので、諦めて時間指定を止めた。これでは、コンビニ預かりにすべきか。いや、コンビニにあまり負担をかけたくないので、本当は嫌なのだが。

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