Tuesday, July 03, 2018

二酸化炭素濃度にご注意

二酸化炭素濃度測定器

締め切った室内で注意すべきは二酸化炭素濃度らしい。酸素はおいそれと無くなったりしないが、二酸化炭素は濃度が上がるだけで、体調不良や眠気の原因になる。

…と聞いて計測器を買っておいたのを思い出してセットしてみると、なんと1100ppmを超えているではないか!(室内は1000ppmまでにすることが決まっているらしい)エアコンを動かしているので、ずっと締め切っているのが良くなかったのだろう。直前に抵抗しがたい眠気を感じてうつらうつらしていたのだが、二酸化炭素が原因だったのかもしれない。窓を開けて換気したところ、500ppmを割るところまで下がった。

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