2017/01/24

January 24, 2017 at 01:54PM

Kenichi Moritani Tue, 24 Jan 2017 13:54:22 GMT - Google+ - Public
> 財務省は中国の輸出競争力が高まったとして、発展途上国支援のために輸入関税を低くする「特恵関税」の対象国から中国を除外すると表明。これに対し中国側は自ら「経済規模では世界2位だが、世界最大の発展途上国」とする持論を展開して猛反発している。

お前、それはないだろう。by志村けん

中国はまだ特恵関税の恩恵を被っていたのか…。猛反発ということは、除外されるとかなり痛いんだろなあ。

日中間で、にわかに〝貿易摩擦〟の火種がくすぶっている。財務省は中国の輸出競争力が高まったとして、発展途上国支援のために輸入関税を低くする「特恵関税」の対象国から…


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January 24, 2017 at 12:11PM

Kenichi Moritani Tue, 24 Jan 2017 12:11:25 GMT - Google+ - Public
> おごりおごられ行為そのものについては『いじめ』と認定することはできないが、当該児童の行動(おごり)の要因に『いじめ』が存在したことは認められる。

恐喝か、少なくとも強要だろう。間違いなく、犯罪である。「いじめ」という、至極曖昧な言葉の定義にこだわることはない。

福島県から横浜市に自主避難した男子生徒。ゲームセンターなどで多額の「おごり」をさせられていたことは、いじめではないのか。横浜市教育長を直接取材した。


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January 24, 2017 at 12:05PM

Kenichi Moritani Tue, 24 Jan 2017 12:05:15 GMT - Google+ - Public
> 給付金よりも、就学前教育を義務化するとともに、教材費、給食費を含め、一切、無償化することの方がずっと効果が期待できる。

佐藤優はあまり好きではないが、これは言える。低所得者層ほど、就学前教育は重要。無償化とともに義務化すべき。

財源はまったく別の話だが、どう考えても社会保障費を膨らませる元凶の老人が多すぎるので…と考え出すと、例の大量殺人を肯定しなくちゃならんのがイヤ。


ノーベル経済学賞を受賞した米国のヘックマン教授が、40年以上にわたる追跡調査によって、就学前の幼児に対する教育が経済的に大きな効果をもたらすことを証明した名著だ。


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2017/01/23

January 23, 2017 at 11:59AM

Kenichi Moritani Mon, 23 Jan 2017 11:59:38 GMT - Google+ - Public
パイロットのカートリッジ(ブラック)と、ペリカンの4001(ブルーブラック)では、粘性がまったく違うみたい。カスタム743+FAにカートリッジと、ペリカンのFがほぼ同じ太さって、どういうことよ?と思ってインクを替えたら、コクーンのFより少し太いくらいになってビックリ。筆圧をかけないようにしたら、もっと細く書けるし。
#万年筆




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January 23, 2017 at 10:45AM

Kenichi Moritani Mon, 23 Jan 2017 10:45:43 GMT - Google+ - Public
こういうサービスは、同じ業界の人間がだいたいのところをざっくり勉強するのにピッタリだと思う。月1000円以上かかるので、一般の人にはあまり勧められないが…。

価値ある情報は、どんどん有料の壁の向こうに逃げつつあるんだよなあ。まあ、有料でも価値のない情報も多いけど。

ASCII倶楽部


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2017/01/22

January 22, 2017 at 02:10PM

Kenichi Moritani Sun, 22 Jan 2017 14:10:58 GMT - Google+ - Public
パイロットのカスタム743(FA)を入手したのはいいのだが、文字がにじみまくる。同じ紙にペリカンで書いたら、にじまない。どういうことかと思ってちょっと調べたら、どうやらインクの粘度が異なるらしい。当然、粘度が高い方がにじみにくい。家に帰ってペリカンのインク(ブルーブラック)を入れる前に我慢できず(スマホなどを買ったら、家に帰る前に帰りに必ず開けてしまうタイプなので^^;)、添付されていたカートリッジ(ブラック)を突っ込んでみたら、いろいろ今ひとつなのでガッカリしていたところだったので朗報だ。

ということで、ほぼ新品のカートリッジを引き抜いて、一晩ペン先を水につけておき、明朝ペリカンのインクを入れてみよう。ちなみに、コクーン(ブルーブラック)は同じ紙に書いてみたところ、ほとんどにじまなかった。



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January 21, 2017 at 09:53PM

Kenichi Moritani Sat, 21 Jan 2017 21:53:32 GMT - Google+ - Public
知識人層はこぞってトランプ批判に回っているが、都市住民vs地方在住者とか、高所得者層vs低所得者層とか、いろんな対立基軸をこれまで「ないもの」として蓋をしてきたのが出てきただけ…と外野には見えなくもない。でないと、ヒラリーとほぼ同じほどの票数を獲得した結果が説明できない。

つまり、個々の政策や発言に対してのトランプ批判は成立するし、全然問題ない(むしろ必要)のだが、トランプの存在自体を否定するのは、彼に投票した人たちの意志や存在を否定するのに近くないか、と思える。主権者である合衆国国民の意志を反映して、大統領になったわけで、「トランプが大統領になるなんて…」と嘆く向きは、「トランプを推薦する国民がいる国なんて…」に繋がることを意識されているのだろうか。そこに興味がある。

それにしても、官僚トップの選び方は拙いらしいけどね。

 米国社会に走る断層の先端は海を越えて欧州やアジアにも届いているのか。いずれ世界は米国発の分断に直面するのではないか。  そんな暗い予感に襲われる。  ドナルド・トランプ氏が第45代米大統領に就任した。首都ワシントンでは厳かな式典が行われる一方、就任に反対するデモも盛り上がった。


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