人生は、コンピュータと本と音楽からできている。
音楽を聴くため、本を読むため、コンピュータを使うために生きている男のメモ。
土曜日, 1月 19, 2008
モラルハザードの構造 (内田樹の研究室) を読んで
ソースは
こちら
。
「努力と成果は相関すべきである」という考え方は危険
弱者は自分(の将来)の姿であることを思い出す
世の中が「自分のような人間」ばかりであってもいいように振る舞う
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