有償(月額8ドルから)だから、ほとんどの人には関係ない話題だろうが、Squarespaceというブログサービスがスゴそう。これがあれば、買ったままインストールさえしてない(笑)「BiND for WebLiFE3」はいらないかも。
さて、今年の総括といきましょうか。ここにはプライベートのことは書かないので、オフィシャルな話だけ。
1.雑誌の仕事が増えた
春頃から月刊誌の仕事が増えたため、売り上げがそれほど増えないにもかかわらず、始終忙しくなってしまった。最初は外注さんもなかなか安定せず、いろいろな人に試しに振ってみては反省していた。秋口から頼んだ外注さんがうまくフィットしたので、何とかなってきたかな…という感じ。
2.書籍やムックもまあまあ順調
とある版元からの支払いが遅れた件を除けば、まあ順調だったかな。その関係で、前半はばたばたしてしまい、今ひとつ波に乗りきれなかった。同僚との案件の調整がうまくいかず、上司から怒られたこともあったな。お金のことで方針が決まらないと、いろいろ問題が起こるよね。
3.外注さんの組織力が上がった
年々感じるのだけど、力を貸してくれる外注さんが増えてきたので、それほど難しくない案件であれば、数年前の1.5倍くらいを受けても大丈夫になった。今年は、スケジュールの関係で仕事を断ることがほとんどなかったかもしれないけど、全部外注さんのおかげ。感謝しなくては。
4.ライフハックは無駄だった
いくつか前の記事で「Gmail Tasksが便利だ」と書いてあるけど、ToDoが増えてきて、「このToDoはいつやるのか」までを指定するようになると、機能の少なさが気になってくる。リマインダはいらないけど、日付ごとにToDoをグルーピングできないと、厳しい。仕方ないので、来年は再度手書きのToDoリストに戻ってみようかと思っている。
5.40代の女性4人にひどい目にあった
相性の問題もあるのかもしれないが、実績のある40代の女性との仕事が、ことごとく失敗に終わった。しかも、1人ではなく、4人も同じようなケースがあった(すべて別の仕事)。どういうことなのか、考え込んでしまう。実績はフェイクだったのか(いやいや、そんなことはないだろう)、私がなめられているのか(それはあるかもしれない)、タイミングが悪かったのか(これもあるかもしれない)、私のコントロールが悪かったのか(これは大いにあり得る)。いずれにしても、来年はその轍を踏まないよう注意せねば。
6.Google Chromeがいい
何しろ速い。Mac版が出たので、乗り換えてしまった。Mac版はまだアドオンが使えないし、時々日本語入力ができなくなったりして不安定だけど、それでもFirefoxよりも軽いのがいい。
次に、来年の予想と抱負などを少しばかり。
1.電子書籍はこれから
たくさんの人が言ってることなので、もう付け加えることはないけれど、Kindleはいいらしい。そのうち、国際版を私も輸入して持ち歩くかも。前にも書いたけど、日本は出版社が後ろ向きなだけでなく、取り次ぎの力が強いこともあるので、電子書籍が爆発的に普及する…ということはないだろう。
そう言えば、「電子書籍(データ版のみ)なら、著者の印税が35%」という見出しのニュースがあったけど、これを見て「俺も電子書籍を書いて、一儲けしたい。紙の本の印税なんて、安くてやってられないよ」と勘違いする人が出てくるとイヤだな。テキストがあれば「本」として流通させられるわけじゃないからね。
2.アップルの動向に注目
タブレット版のMacが発売間近だと噂されている。1/26のイベントで、どういう形で出てくるのかに注目したい。電子書籍とiTunes Storeを本格的に結びつける方向に動くのかどうか。あとは、個人的に気になるのは、MacBook Proの更新時期かな。会社で使っているMacBookが時々ひどく遅く感じるときがあるので、新モデルが出たら買うつもり。会社に置きっぱなしになるはずなので、盗難防止用ケーブルを使うかな。
3.ノートパソコンを2台購入する
MacBook Proに加えて、Windows 7プリインストールのノートパソコンも買わなくてはね。やっぱりThinkPadかな。今のところ、最有力なのはT400s。高いけど(笑)。高いのを買うのがイヤになったら、SLシリーズでお茶を濁すかもしれない。予算は半額で済む。
4.グループウェアを本格導入する
Googleグループで案件ごとに外注さんのアドレスを登録しているのだけど、単なるメーリングリストにしかなっていない。私が全員に何かを告知するときには楽だけど、「ページ」に書けるのはWordライクな文書だけ。Excelライクなスプレッドシートが書けないと、Googleドキュメントを併用しなくてはならず、使い勝手は良くない。Googleの人たちは、何かのプロジェクトを進めるときに、本当にこれを使っているのだろうか。あるいは、そもそもの機能であったメーリングリストとしてしか使っていないのだろうか。
ともあれ、今年は有料サービスを試さざるを得ない。37signalsの「Basecamp」か「Backpack」を使うつもりだけど、これはたぶん自腹になる。どうしたものかなあ。とりあえず、年始から始まるムックの仕事で、長くやっている人たちとの連絡に使う予定。
5.プログラミングを勉強する
ときどきプログラミング関係の書籍を作る機会があるが、雰囲気しかわからないので、いろいろな問題が出てくる。別にプログラマになりたいわけではないので、ものすごいプログラミングの技術は必要ないが、とりあえず何が書いてあるのかはわかりたい。最終的な目標としては、利用者の多い言語について企画が作れるくらいになりたい。言語は、Web系のPerl、PHP、Ruby、JavaScriptなどに加えて、C#とJava。何年かかるのかな(笑)。何とか暇を見つけて、とりあえず始めたいところだ。
ちなみに、今日大晦日と明日元旦も出社予定。年賀状を印刷しないといけないので、元旦は無理かなあ。
木曜日, 12月 31, 2009
土曜日, 11月 07, 2009
twitterが気持ち悪い
仕事とプライベートの両方で必要になったので、twitterに登録してみた。以前、登録だけしたことがあったはずだが、アカウント情報をなくしてしまった。今回は使うつもりなので、まずはユーザ名で悩む。小一時間、ああでもないこうでもないと悩んだあげく、プライベートで使っているハンドル名に近いものにした。
登録作業中にGmailのアカウントを入力する場面があり、とりあえず入力してみた。すると、コンタクト情報に登録されているメールアドレスを使って、知り合いがtwitterをやっていないか、自動的に検索してくれる。ヒットすれば、そのままフォローすることも可能だ。
そこで知り合いのアカウントを大量に発見したので、見るともなく見てみたところ、なんだかとても居心地の悪いものを感じたのだ。特に知り合い同士で頻繁にコメントをやりとりしているのを見ていたら、どうにも気持ち悪い。見てはいけないものを見ているような気もする。
これは何だろうと考えていたら、ふと思い当たった。電車の中で化粧する女性と同じなのだ。私自身は、電車の中で化粧している女性をじっくり見るタイプではない。正直なところ、あまり気にならないのだが、年配の方の中にはひどく気になる人もいる。おそらく、気になるタイプの人が化粧中の女性を車中で見かけたときのようなむずがゆさ、というか、腹立たしさというか、そんな感情を持ってしまった。
もう少し言えば、本来隠れているべきもの、プライベートな空間でなされることが、白昼堂々と往来でなされている、と感じてしまう。男女の抱擁やらキスやらが、駅のホームや電車の中で繰り広げられているのとも似ているかもしれない。
私の感覚の方が、今やもう少数派になるのかもしれないが、なんだかそんなことを感じたのだった。
登録作業中にGmailのアカウントを入力する場面があり、とりあえず入力してみた。すると、コンタクト情報に登録されているメールアドレスを使って、知り合いがtwitterをやっていないか、自動的に検索してくれる。ヒットすれば、そのままフォローすることも可能だ。
そこで知り合いのアカウントを大量に発見したので、見るともなく見てみたところ、なんだかとても居心地の悪いものを感じたのだ。特に知り合い同士で頻繁にコメントをやりとりしているのを見ていたら、どうにも気持ち悪い。見てはいけないものを見ているような気もする。
これは何だろうと考えていたら、ふと思い当たった。電車の中で化粧する女性と同じなのだ。私自身は、電車の中で化粧している女性をじっくり見るタイプではない。正直なところ、あまり気にならないのだが、年配の方の中にはひどく気になる人もいる。おそらく、気になるタイプの人が化粧中の女性を車中で見かけたときのようなむずがゆさ、というか、腹立たしさというか、そんな感情を持ってしまった。
もう少し言えば、本来隠れているべきもの、プライベートな空間でなされることが、白昼堂々と往来でなされている、と感じてしまう。男女の抱擁やらキスやらが、駅のホームや電車の中で繰り広げられているのとも似ているかもしれない。
私の感覚の方が、今やもう少数派になるのかもしれないが、なんだかそんなことを感じたのだった。
金曜日, 10月 09, 2009
FirefoxでTitleタグをコピーする
表示しているページのTitleタグの中身をコピペしたいとき、便利なFirefoxのアドオンがあるはず…と思って調べたら、「Make Link」というのが便利そうだった。しかし、Mac OS X 10.5+Firefox 3.5の環境では設定の編集がうまくいかず、奇妙な動作をする。とても使えないので、代わりのものを探していたら、「CoLT」というのが見つかった。
CoLT :: Add-ons for Firefox
こういうリンクが一発でできる。こいつは便利だ。ただし、「Make Link」にあるような、選択したテキストにタグを追加することができない。たとえば、テキストを選択しておいて、そこにblockquoteタグを追加するとか。
もう少し探した方がいいかなあ。
木曜日, 10月 01, 2009
Appleが出版業界を救う
いよいよ米アップルのタブレット型Macの情報が漏れ出てきた。中身はどうやらiPhone OSみたいだ。出版社と交渉しているようなので、iTunes Storeで本のデータを販売するというスタイルになりそうな雰囲気だ。
国内では、取次を巻き込まないと、間違いなく取次が強く抵抗して、出版業界全体が沈んでしまう。ただ、取次をうまく巻き込めれば、何とかなるかもしれないが、ジョブズの考えるビジネスとは違うだろう。英語圏が先行され、日本などは何年も後回しにされる可能性が高い。面倒な話だ。
火曜日, 9月 29, 2009
衰退に向かう日本に何か対策はあるのか
日本がゆっくりと衰退に向かっているのは自明だが、その理由については考える余地がある。以下は、サーチナによる。
以下は、単なる思いつき。
長い間に渡って異分子の侵入や破壊的な出来事がなく、文化や社会制度が発達しすぎたのがその理由ではないかと思う。社会を維持するためのルールが余りにも細かくなりすぎたため、それを修得するのに多大なエネルギーが必要になり、子孫を残したり、新しいものを作り出したりすることができなくなった。
引きこもりやニートの大量出現は、日本社会という巨大なルールの集合体に恐れをなして、自分の無力感を強く感じてしまう人が増えてきたためだと考えられる。日本人は、たくさんの古い慣習を捨ててきたが、それとともにルールは透明化し、自分で「空気を読む」のに労力を割かねば、すぐに「KY」と言われてしまう(DQNが子供をたくさん作りがちなのは、彼らにとっては透明化したルールが少ないから。透明化したルールを読めないから、楽しく過ごせる。皮肉なものだ)。慣習というのは、それに従っていれば、自分で判断する必要がないので、実は非常に楽なものである。代わりに我々が従わねばならないルールは複雑で、しかも失敗に対する許容量が他の社会よりも少ない。たとえば平均台の上を全力疾走できなければ、容易に社会からは脱落してしまうかのように思える。
おそらく、「マンガやゲームといった文化が特に若い男性を現実から引き離している」という指摘は、原因と結果を取り違えたものだろう。現実が余りにも強固であるがゆえに、マンガやゲームに逃れざるを得ないのではないか。
何か方法があるとしたら、社会のルールを単純化し、価値観を多様化するしかあるまい。高度な技術を持たない人、レールから外れた人の存在を容認する。
何よりも、「長生きこそ素晴らしい」という価値観を捨てる。日本はあまりにも老人の割合が多すぎる。この状況では、70歳になっても働かなければ食べていけない社会になってしまうだろう。生物として余りにもそれは不自然だし、社会にとっても年寄りが多いのは良くない。平均寿命が男女ともマイナス15歳くらいになれば、ちょうどいいのではないか。そうすれば、介護や医療に向かう費用が減り、若者が消費するお金が増える。老人医療にかかるお金が減れば、その分だけ減税するなり、若者への投資をするなりできるだろう。
しかし、考えれば考えるほど、そういう方向には行かないだろうなあと思えて仕方ない。きっと、日本は老人に最適化された社会となっていくだろう。そして、数少ない若者が働いて納めた税金で、外国人労働者が老人の介護を請け負うようになるだろう。これを衰退と呼ぶならば、衰退は避けようがあるまい。ローマは滅びつつある。否定しても始まらない。
英国の放送局「BBC」のウェブサイトでは、記者Robin Lustigが日本の少子高齢化問題について取り上げている。「日本は65歳以上の人口の割合が世界で最も大きく、また15歳以上の割合は最も少ない。このままのスピードで行くと、今世紀末には日本の人口は現在の半分になってしまう」と説明し、「日本は文字通りゆっくりと衰退に向かっている」と記している。
筆者は理由の一つとして「日本の男性は30歳の時点で、半数以上の割合の人が未婚との調査結果がある。マンガやゲームなどに夢中となり、現実社会と向き合おうとしない男性が増え、女性が結婚したいとの希望を抱かなくなってきたことに一因があるのではないか」との考えを示している。
以下は、単なる思いつき。
長い間に渡って異分子の侵入や破壊的な出来事がなく、文化や社会制度が発達しすぎたのがその理由ではないかと思う。社会を維持するためのルールが余りにも細かくなりすぎたため、それを修得するのに多大なエネルギーが必要になり、子孫を残したり、新しいものを作り出したりすることができなくなった。
引きこもりやニートの大量出現は、日本社会という巨大なルールの集合体に恐れをなして、自分の無力感を強く感じてしまう人が増えてきたためだと考えられる。日本人は、たくさんの古い慣習を捨ててきたが、それとともにルールは透明化し、自分で「空気を読む」のに労力を割かねば、すぐに「KY」と言われてしまう(DQNが子供をたくさん作りがちなのは、彼らにとっては透明化したルールが少ないから。透明化したルールを読めないから、楽しく過ごせる。皮肉なものだ)。慣習というのは、それに従っていれば、自分で判断する必要がないので、実は非常に楽なものである。代わりに我々が従わねばならないルールは複雑で、しかも失敗に対する許容量が他の社会よりも少ない。たとえば平均台の上を全力疾走できなければ、容易に社会からは脱落してしまうかのように思える。
おそらく、「マンガやゲームといった文化が特に若い男性を現実から引き離している」という指摘は、原因と結果を取り違えたものだろう。現実が余りにも強固であるがゆえに、マンガやゲームに逃れざるを得ないのではないか。
何か方法があるとしたら、社会のルールを単純化し、価値観を多様化するしかあるまい。高度な技術を持たない人、レールから外れた人の存在を容認する。
何よりも、「長生きこそ素晴らしい」という価値観を捨てる。日本はあまりにも老人の割合が多すぎる。この状況では、70歳になっても働かなければ食べていけない社会になってしまうだろう。生物として余りにもそれは不自然だし、社会にとっても年寄りが多いのは良くない。平均寿命が男女ともマイナス15歳くらいになれば、ちょうどいいのではないか。そうすれば、介護や医療に向かう費用が減り、若者が消費するお金が増える。老人医療にかかるお金が減れば、その分だけ減税するなり、若者への投資をするなりできるだろう。
しかし、考えれば考えるほど、そういう方向には行かないだろうなあと思えて仕方ない。きっと、日本は老人に最適化された社会となっていくだろう。そして、数少ない若者が働いて納めた税金で、外国人労働者が老人の介護を請け負うようになるだろう。これを衰退と呼ぶならば、衰退は避けようがあるまい。ローマは滅びつつある。否定しても始まらない。
月曜日, 9月 28, 2009
ToDo管理は「Gmail Tasks」で
これまでタスク管理ソフトやサービスは使ってこなかった。Remember The Milkも何度か使い始めて、そのたびに数日で放り出した。理由は更新が面倒だから。
あと、完了にチェックを入れると、すぐに消えるのがイヤだ。ほとんどの人は、そっちの方がいいと思うだろうけど、私はToDoリストを手帳に書き出して、ぐちゃぐちゃとペンで消す「快感」をずっと味わってきたので、横線を入れた後、見えなくなってしまうのはイヤだ。ということで、RTMは最初から論外。
で、最近いいなあと思って使っているのが、「Gmail Tasks」。Gmailの右下に出てくるガジェットで、Gmailを起動していないと使えないが、完了にチェックを入れた後も横線付きでタスクリストに居座ってくれるのがいい。もちろん削除することもできるし、別のリストに移動することもできる(私としては後者がオススメ)。
あと、注目なところは期限と別にメモも書き込めるところ。ポップイン状態ではガジェットの天地が固定なので、表示できるタスクの数が減ってしまうが、まあそこは我慢(ポップインした状態で天地が変更できたら、神ツールになると思う)。
ただ、最近、特に自宅で使っているMacでのGmail(+Firefox)の挙動が極端に遅い。これの理由はGreasemonkeyを入れてあるからだとわかったが、Greasemonkeyを外したら、Firefoxを使う意味がない。また、職場に置いてあるMacBookでは、Apple Mailを最近使っているため、Gmailをブラウザ画面で使う頻度が落ちてきているのだ。以前のように、Gmailのブラウザ画面でメールを書くようにしていればいいのだが、ブラウザ画面から添付ファイルを送るのが異様に面倒。うーん、以前のように「メール環境はGmailに完全依存」に戻ればいいのかなあ。そうすれば、タスク管理もうまくいくし。
…と考えていたところ、Google TasksをAdobe AIR上で動かしてくれるガジェットを発見!早速インストールしてみた。
早速落胆した。タスクの順番が変更できない。画面のサイズが大きすぎる。締切を設定できない。メモも記入できない。まあ、リリースされたばかりだから、今後良くなっていくのだろうけど、今はまったく使えない。
ということで、Gmail+Google Tasksにして、メール環境もGmailに戻すことに決定。なんだそりゃ。
日曜日, 9月 27, 2009
「総統の夢.jp」をコンプリート
「秘密結社 鷹の爪」とJPRSがコラボで公開(カヤックが作ったらしい)した「総統の夢.jp」をやっとコンプリートした。忙しいのに何やってんだ俺。
「○○○.jp」「○○○.co.jp」など日本語も含めてJPドメインをいろいろ入力すれば、ある程度までいけるようだが、最後の5つは「総統の夢.jp」「鷹の爪.jp」など特定のものを入力しないといけないらしい。私は9番目と15番目が出てこなくて数日かかった。
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PDF文書を第三者と共有するとき、特定の期日までは読んでもかまわないが、それ以降は乱用を防ぐために削除したいことがある。削除したいと言っても、相手のパソコンから勝手に削除することはできないので、期限が過ぎたら、共有したPDFを開いても読めないようなPDFを作って渡すのはどうだろう...
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コンピューター関係の話や社会問題などを時々投稿してきたが、ここのアクセスは多くない。さらに、他にX(旧Twitter)もnoteもやっていて、そちらは自分としてはまあまあ読まれているので、そちらに投稿を集中することにした。コンピューターはnoteとXに、音楽関係はXに、社会問題...
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…って感じに見えるなあ。選挙に負けて退陣とか、予算が通過しないから退陣とか、そういうのはわかるけど、何もないときに辞任するのはいかがなものか。「選挙をやれば負けそうだから辞める」となると、次に首相になる人は貧乏くじになるわけで。「チンパン首相では選挙は戦えない」という圧力に屈して...